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包茎とともに、男性の下半身の悩みとなるのが大きさや形。
大人になるとなかなか他人と較べる機会が少なくなるものの、
耳情報で自分が平均サイズを下回っていたら、やはり放ってはおけないもの。
もっと自信に満ちあふれた、パワフルなペニスになりたい…
そんな男の永遠の願望を、石倉クリニックは容易にかなえます。 |
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一般に日本人の平均は、平常時で長さ8.7cm、太さ8.5cmと石倉クリニックでは計測しています。しかし本来重要なのは、勃起時でどのくらいの大きさがあるかという点です。
平常時から勃起時への大きさの変化「膨張係数」が、欧米人の場合平均1.5倍なのに対し、日本人は長さで1.7倍、太さで1.4倍、容積では3.3
倍もあり、膨張係数では日本人のほうが確実に上回っています。
ところが、短小コンプレックスの原因になっているのはこの勃起時の大きさで
はなく、平常時の大きさ。
そこで、石倉クリニックでは長年の経験と技術力を結集して、これら数々の男性の長大願望を満たす方法を考案。亀頭部の増大からシリコンボール入れまで、つぎに詳しくご紹介します。
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【先細りを解消!亀頭部増大術】
長さや太さもさることながら、セックスでの快感を大きく左右する最大のポイントといえば、亀頭部。雁がたくましく発達していてこそ、女性を大きな快楽へと導くことになります。
ところが、とくに包茎の男性に亀頭部の未発達な人が多いのが現状。そんな場合には、亀頭冠周辺に腹部や太ももから吸引摂取した自分の脂肪を、極細注入器で渦巻き状に3〜6cc注入してボリューム感のある亀頭に変身させることができます。
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【太さはたくましさのシンボル!陰茎部増大術】
亀頭部同様、陰茎部を太くすることもできます。腹部や太ももから採取した自分の脂肪を注入するだけで、外周にして最大4割も太くすることが可能。一般
に他院ではコラーゲンという動物性タンパク質を注入しているようですが、体内に吸収されたり、まれに拒否反応を起こす場合もあります。
その点、自分の脂肪であればそういった心配もなく、優秀な方法といえるのです。
【隠し持った部分を引き出す!長茎術】
人並み以上の長さがあれば…。そう願う男性には、陰茎を伸ばす長茎術が最適。自分で触ってみると分かりますが、だれでも下腹部に3〜5cmほど埋もれている部分があり、これを形成外科的に外へ引き伸ばすことで陰茎を長くすることができるのです。何かを挿入するのではなく自分の隠し持っている部分を引き出し、2〜5cm(当院平均4cm)長くすることが可能。
この治療により余分な包皮が後退して、軽い包茎なら治ってしまうという利点もあります。 |
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【小技を効かせてテクニックアップ!シリコンボール入れ】
医学的にも納得できる、性のワザあり小道具として開発されたのがシリコンボール。適度な硬さをもつ医療素材のボールを茎部の皮膚下に埋め込み、勃起するとボールが隆起して見るからに力強いペニスに変身します。
ボールの大きさ(6〜10mm)や個数、配置はお好みですが、初心者には6mm玉
3〜 5個を山型か横1列に配置するのが一般的。取り出しや付け足しが自由に効くのも大きな利点です。
●包茎手術を含めたこれら下半身強化手術は、同時ダブル手術も
行っています。お気軽にご相談ください。 |
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